スウェーデン語で「寒い」と言いたいとき、どんな言い方があるのでしょうか。
普通に「寒い」
"Det är kallt."
気温が低い日など、その様子を表現するとこのようになりますね。
氷のように、凍てつくように寒い
"Det är iskallt."
"is"というのは、氷のこと。
氷のように寒い・冷たいときにこの"iskall"が使えます。
「寒いの?」
誰かが震えていて、「寒いの?」と聞きたい時は
"fryser du?"となります。
"fryser"は動詞(現在形)で、寒く感じている、寒さに震えていること。
その他の「寒い・冷たい」
"kylig"…けっこう寒いな、というとき。少し涼しいに近い感じ。
"frostig"...霜がおりているような、ひややかな感じ。
まとめ
スウェーデン語で「寒い」という言い方をいくつかご紹介しました。
これから冬ですから、この表現は日常でも使えますよね。